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トレーニング記録15日目:胸トレ

お疲れ様です。モーリーです。本日は胸トレ4種を行いましたので紹介していこうと思います。

ベンチプレス

1セット目:80キロ×9回

2セット目:75キロ×11回

3セット目:75キロ×9回

4セット目:70キロ×11回

ベンチプレスのマックスは80キロ10回です。それを上げれなかったのは悔しかったです。しかし、前よりもバウンドを控えめにしているのでしょうがない部分もあるのかなと思っていますが次の胸トレでは必ず10回上げるようにします。ベンチプレスは胸トレの基本です。この種目は重さを追い求めていこうと思います。コツとしてはおろす時にみぞおちの少し上にバーを落とすイメージで行います。上過ぎたら肩に負担がかかり怪我をしてしまうのでみぞおちより少し上におろすと胸に刺激が入るのでぜひ試してみてください。

インクラインダンベルプレス

1セット目:32キロ×9回

2セット目:32キロ×8回

3セット目:30キロ×10回

4セット目:30キロ×9回

これは胸筋の上部を鍛える種目です。上部を鍛えることで胸が大きく見えます。トップのボディビルダーは1種目目にすることもある定番の種目です。インクラインダンベルプレスはベンチプレスよりも深くおろせるのがメリットで可動域が広いとその分胸に効かせることができます。ダンベルは1直線にするのではなくハの字におろすことで深くおろせます。平行だと肩にも刺激が入るのでどちらかというとハの字で深くおろすことを心がけましょう。

ディップス

1セット目:自重×15回

2セット目:自重×14回

3セット目:自重×13回

4セット目:自重×12回

ディップスは胸筋の下部を鍛える種目です。おろす時はできるがけゆっくりおろすと刺激が入りやすくなります。上げるのは早くするのをおすすめします。初めてディップスをしたときは1回も上がらなかったのですが補助してくれる台もあるので最初はそれを使ってフォームを固めるのがいいと思います。ディップスがたくさんできるようになったら重りをつけたりもできるので初心者から上級者までできる非常におすすめの種目です。おろす深さは体の柔軟性で変わると思うので肩に負担がかからない深さでディップスを行いましょう。

ペクトラルフライ

1セット目:73キロ×11回

2セット目:73キロ×10回

3セット目:73キロ×9回

4セット目:73キロ×8回

ペクトラルフライはダンベルフライとは違って収縮の時も刺激が入るので負荷が抜ける時がないので常に刺激が入っていい種目です。可動域をしっかりとってストレッチをしっかりとって収縮をすることで筋肉がパンプするのでしっかり可動域を取りましょう。どちらかというと低重量でセットを組む方が肩や腕にも刺激が入らないような気がするので低い重量で高回数で地道に刺激を与えていきましょう。

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